飲食店社員教育・研修

“楽しく”“使える”を両立した、
参加型・実践重視の飲食店社員教育プログラムにて、
貴店だけの課題に応えるカスタマイズ研修・勉強会を実施

店長研修や社員勉強会といえば、「辛い」「面白くない」というのが一般的ですが、当社は、受講者の皆さまができるだけ「楽しめ」そして、現場で活用できる研修(勉強会)を実施することをめざしております。

当社の飲食店向け社員研修・勉強会の特徴

「中西フードビジネス研究所の研修・勉強会の特徴」というタイトルのもと、3つの特徴がイラストと共に横並びで紹介され、最下部に「だから研修が楽しい!」と結論づけられている解説画像。

紹介されている3つの特徴の詳細は以下の通りです。

1つ目の特徴は「『受け身型』ではなく参加型で学ぶ」で、3人の参加者が笑顔で意見を交わし合っているイラストが描かれています。
2つ目の特徴は「各社の課題に応じてカスタマイズ」で、個別のカリキュラムからA社・B社・C社それぞれの会社(ビル)に合わせて内容が割り振られていく流れがイラストで表現されています。
3つ目の特徴は「テンプレート提供によりすぐ実践できる」で、業務用のテンプレート用紙を基にして、先輩スタッフが後輩スタッフへ店舗の現場で実務指導を行っているイラストが描かれています。

一般的な研修や勉強会は、講師の話を「一方的に聞いいている」ことが多いですが、当社の研修は、「参加型」を基本としています。カリキュラム内には、ロールプレイングやグループミーティングを多用し、できるだけ「楽しく」学べるのが一番の特徴です!また、今はYouTubeなどで自分で学ぶことも可能ですが、ロープレやグループミーティングで仲間と話し合ったりすることで、理解がさらに深まります

勉強会にてのグループミーティングの様子

勉強会にてロールプレイングを実施している様子

社員全員参加で勉強会を実施している様子

教科書的な内容をいくら学んでも現場で活用できなければ何も学んだ意味がありません。ありきたりの研修ではなく、「実践的で現場で使える研修・勉強会」というのが大きな特徴です。そのため、各社が抱える課題等を踏まえ、各社に応じた研修会・勉強会のカリキュラムを作成し実施します。

また、当社は、30年近く飲食店の教育に従事しているため、また、飲食店の現場において、店長を実際に指導しております。当社の研修(勉強会)のカリキュラムは、30年近くのコンサルティングの中で、実際のお店で活用し、実際に効果があった、成果が出たやり方を皆さんに学んでいただけます。

「各社の課題に応じてカリキュラムをカスタマイズ!」という大きなタイトルのもと、研修ができるまでの流れが1から3のステップで、実際の写真や資料を交えて左から順に解説されている画像。

各ステップの詳細は以下の通りです。

1:課題をヒアリング(会社ごとに課題はさまざま。店長の行動が弱い、教育がバラバラ、数字管理ができていない、などの項目がチェックボックス形式で並んでいます。下部には、複数の参加者が机を囲んでグループワークを行っている実際の研修会場の写真と共に、「現場の声をしっかり聞き、本質的な課題を明確にします。」と記載されています。)

2:設計・カスタマイズ(「ホワイトボードで整理し、最適な内容に設計!」という文言と共に、手書きの文字が多数書かれたホワイトボードの写真と、その前でパソコンを操作しながら3人の男性が打ち合わせをしている写真が配置されています。下部には「課題に合わせて、内容・テーマ・進め方・事例などを柔軟にカスタマイズします。」と記載されています。)

3:カリキュラム完成(「御社専用のカリキュラムをご提供!」という文言と共に、実際のスケジュール表や講義資料のサンプル画像が並んでいます。資料の一部には
「1ヶ月の原価率=1ヶ月の食材使用料÷売上×100」
「(期首棚卸高+当月仕入れ)ー期末棚卸高」「仕入れ率=1ヶ月の仕入れ額÷売上×100」
といった計算式や図が載っています。下部には「スケジュール・内容・事例・ワークなど、すぐに使える形でご提供します。」と記載されています。)

学んだことをより実践(店)で活用してもらいやすくするために、店で実際に使用しているテンプレートをもとに研修や勉強会を進めます。このテンプレートがあれば、仕事も進めやすく、学んだことをそのまま活用もしやすくなります。「明日からすぐ実践できる」ということが特徴の一つです。

実際に活用しているテンプレートサンプル

ご支援先の飲食店で、社員研修・教育(勉強会)を実施する理由

「勉強会をコンサルティングの主軸にしています」というタイトルのもと、勉強会を起点とした成長の流れが3つのステップで、左から順にイラストを交えて説明されている画像。最下部には「個の成長が、会社の成長につながる」と総括されています。

各ステップの詳細は以下の通りです。

1:全スタッフ参加の勉強会(「月1回」「月1回必ず実施 4時間~6時間」という文字と共に、講師がホワイトボードの前に立ち、スタッフたちが机を囲んでメモを取りながら学んでいる様子が描かれています。ホワイトボードには「接客力」「商品知識」「チームワーク」「改善の方法」というチェック項目が記載されています。)

2:個のレベルアップ(「一人ひとりが色々なことを学び、成長する」という文字と共に、スタッフの男性がガッツポーズをして自信に満ちた表情を浮かべており、その背景に成長を表す右肩上がりの棒グラフと矢印が描かれています。)

3:会社全体のレベルアップ(「会社全体のレベルアップへ!」という文字と共に、店舗(ビル)の前で多くのスタッフたちが一丸となって笑顔でガッツポーズをしており、店舗全体から未来へ向かって大きな成長の矢印が伸びている様子が描かれています。)

当社がご支援させていただいている飲食企業様は、規模的には3店舗ぐらいから5店舗ぐらいまでですが、どちらかと言えば、「店を増やす」ことを目的とせず、「強い店をつくる」「人がイキイキと働いている店をつくる」「人を活かす店を増やす」という考え方で経営している会社がほとんど

「私たちの考え方」「大切にしていること」「目指す未来・成果」という3つのステップが、左から右への矢印でつながれたフロー形式で解説されている画像。最下部には「個の成長が、会社を強くする」と大きな文字で記載されています。

各ステップの詳細は以下の通りです。

1:私たちの考え方(「人の良さ・つながりが感じられる店づくり」というタイトルのもと、実際の店舗でスタッフが笑顔でお客様に応対している写真が配置されています。下部には「人の良さ」「つながり」「居心地の良さ」のアイコンと、「それが『チェーン店』との差別化 中小飲食企業が活き残る最善策」という解説が記載されています。)

2:私たちが大切にしていること(「人の強化・個の強化」としてガッツポーズをする4人のスタッフのイラストと、「勉強会(コンサルの主軸)」として講師を囲んでスタッフが学んでいる様子のイラストが描かれています。「学ぶ」「気づく」「成長する」の各アイコンが配置され、勉強会を通じて成長していく仕組みが表現されています。)

3:目指す未来・成果(「選ばれる店になる」というタイトルのもと、多くのお客様で賑わい、外に列ができている店舗のイラストが描かれています。下部には「売上アップ・会社が強くする」という文字と共に、右肩上がりの棒グラフと、笑顔でガッツポーズをするスタッフたちのイラストが配置されています。)

当社も、「とにかく効率化を図りながら店を増やす」という経営よりも、店に行けば、人の良さ、つながり、が感じられるような店が好きだし、それにそういった店を作る事こそが「チェーン店」との差別化につながるし、それが中小飲食企業が活き残るための最善策だと信じているからです。そのためにも、「人の強化」「個の強化」が必要ですし、「個の強化をはかることが、会社を強くする」と信じているため、コンサルティングの主軸を「勉強会」を行うこととし、そこから店の売上アップのための戦略策定や仕組みつくり等のアドバイスをさせていただいております。

ご支援先の飲食店での社員教育(勉強会)の実施内容|理念浸透と価値観共有

「昨今の飲食業界をみても、伸びている会社を見れば「学ぶ時間」を増やしていることから、勉強会をやるのは大切だというのは分かっているんですが、具体的にどんな勉強をするのですか?」とよく聞かれます。実際に当社のご支援先で実施している勉強会で行っているテーマは、次の2つ。

”何のために仕事をしているのか””何が判断基準となるのか”ということを皆で共有することが一番の狙い

「①『理念を共有する』目的とは?」という大きなタイトルのもと、理念の共有から成果につながるまでのプロセスが左から順にステップ形式のイラストで解説されている画像。最下部には「なんとなく仕事をするのと、目的を持って仕事をするのでは、人生も成果も大きく変わる!」と大きな黄色の文字で強調されています。

各ステップの詳細は以下の通りです。

左端:理念を共有するとは?(「何のために仕事をするのか」「何が判断基準となるのか」という2つのチェック項目が並び、「を皆で共有することが一番の狙い」と説明されています。ここから右側のステップへ矢印が伸びています。)

ステップ1:目的が明確になる(的の中心に矢が刺さったターゲットマークのイラストの下に、3人のスタッフが並んで笑顔で話している姿が描かれています。下部には「経営理念を深めることで、自分たちの目的意識が明確に!」と記載されています。)

ステップ2:行動が変わる(先頭の男性スタッフがガッツポーズをして前を向き、その後ろを他のスタッフたちが主体的に続いて歩いているイラストが描かれています。下部には「目的を持って主体的に動ける!」と記載されています。)

ステップ3:成果が大きく変わる(右肩上がりの赤い矢印と青い棒グラフを背景に、笑顔でガッツポーズをする男女のスタッフのイラストが描かれています。下部には「人生も成果も大きく変わる!」と記載されています。)

経営理念とは、会社がなんのために存在するのかを明文化したものであるため、これを深めていけば、自分たちは何のために仕事をするのかが必然的に明確になってきます。つまり、目的意識が明確になり、ただなんとなく仕事をするのと、目的を持って仕事をするのでは、各人の人生も変わってくるし、仕事の成果も大きく変わってくるということです。
この点は次のあの有名な「3人のレンガ職人」の話を読むと理解が深まるのではないかと思います。

3人のレンガ職人の話

炎天下にレンガを積んでいる3人のレンガ積み職人のそばを、旅人が通りかかりました。旅人は3人のレンガ職人に「あなたは何をしているのですか?」と声をかけました。その問いに対する答えは三者三様でした。

1人目のレンガ職人はこう答えました。
「私は、親方の命令に従ってレンガを積んでいるんだ」

2人目のレンガ職人はこう答えました。
「私は、レンガを積んで、高い塀を造っているんだ」

3人目のレンガ職人はこう答えました。
「私は、レンガを積んで立派な境界を作っているんだ。この教会が完成すると、施主や多くの人々はとても喜ぶだろう」

「違いは、仕事の『目的』」という大きなタイトルのもと、「3人のレンガ職人」の寓話をモチーフにして、仕事の目的の違いが行動に与える影響を3つのステップで左から順に解説している画像。中央には「目的によって、仕事への向き合い方が変わる」、最下部には「目的が、行動を変える」とまとめられています。

各ステップの詳細は以下の通りです。

1:目的を持たない(「指示された作業をこなしているだけ」という文字と「言われたことをやるだけ…」という吹き出しと共に、暗い表情をした職人が淡々とグレーのレンガを積んでいるイラストが描かれています。)

2:目的がある(自分のため)(「高い塀を作ることを目的としている」という文字と共に、少し明るい表情になった職人が、完成形である「レンガの塀」を頭に思い浮かべながら茶色のレンガを積んでいるイラストが描かれています。)

3:目的がある(人のため)(「教会を造って、多くの人の役に立つことを目的としている」という文字と共に、生き生きとした充実した表情の職人が、多くの人々が集まる「光り輝く教会」の完成形を思い浮かべながら、明るい日差しの中でレンガを積んでいるイラストが描かれています。)
「②『様々な価値観を同じにする』目的とは?」という大きなタイトルのもと、価値観や方向性がバラバラな組織の課題と、価値観・方針を揃えた際のメリットや実践内容を対比して解説している画像。中央には「価値観・方針を揃えることが大切!」、最下部には「同じ価値観が、強い組織をつくる!」と大きな文字で記載されています。

各セクションの詳細は以下の通りです。

上部(課題の解説):
「たとえ理念が同じでも、価値観・方向がバラバラだと会社はまとまらない!」という文言のもと、2つの異なる教育スタイルの対立がイラストで描かれています。
・左側(A君):指示・命令が一番!マニュアル的に、ただ仕事をこなさせればいい。「指示・命令!」という言葉と共にスタッフへ厳しく指示を出す姿が描かれ、チェック項目として「マニュアル通り」「言われたことだけ」「個性は必要ない」と記載されています。
・右側(B君):個性を大切に!気づかせながら、自分で考えて行動できるようにする。「考えよう!気づいて行動しよう!」という言葉と共にスタッフの成長を促す姿が描かれ、チェック項目として「個性を尊重」「自分で考える」「主体的に行動」と記載されています。
中央には「考え方・やり方がバラバラ…」という文字とひび割れた矢印が描かれ、「こんな状態では…一貫性ある教育はできない 評価も難しくなる」と総括されています。

下部(解決策と実践内容):
「価値観・方針を揃えることが大切!」(教育の方針(例)「自分で考えて行動できる人財を育成する」)という見出しのもと、「会社としての『あるべき姿』『方針』を明確にし、皆で共有・実践する」として、6つの具体的な方針が横並びのイラストで展開されています。
1. 数値管理の手法・考え方(数字を正しく理解し、行動につなげる。棒グラフや円グラフのイラスト)
2. アルバイト教育(考え方・教え方を統一し、成長をサポートする。店長と2人のアルバイトスタッフのイラスト)
3. 店長としての仕事のあり方(コミュニケーションやリーダーシップを発揮する。ガッツポーズをする店長のイラスト)
4. 接客・商品の方針(お客様に喜ばれる接客と商品を提供する。笑顔でお客様に応対するスタッフのイラスト)
5. クレーム対応の方針(迅速・誠実に対応し、信頼を高める。電話対応をするスタッフのイラスト)
6. 店づくりの方針(働きやすく、選ばれるお店をつくる。店舗のイラスト)

最下部(効果のまとめ):
「同じ価値観が、強い組織をつくる!」というメッセージと共に、以下の3つのチェック項目が右肩上がりの矢印の横に記載されています。
・方向がそろい、力が最大化する
・教育・評価が一貫し、成長が加速する
・お客様・仲間から信頼され、成果が上がる

さて、この2つの勉強をする目的は、「各々が自ら考えて行動出来る人財になる(する)ため」。また、こういう人財を一人でも多く作ることで、各人が楽しく、やりがいを持って仕事をしてもらうため、です。

教育は一朝一夕で結果がでるものではありません。
しかし、上記のような勉強会を継続していくことで、いつの間にかスタッフの力がつき、気が付けば売上が向上している、というのが当社ご支援先の状態です。もちろん、すべての会社で結果が出ているわけではありませんが、愚直に継続してくれている会社は、間違いなく「結果」がでています。

もし、皆さんが「個の強化で会社を強くしたい」「スタッフの能力を伸ばしてあげたい」とお考えであれば、当社の研修・勉強会を定期的に、そして、継続的に実施してみませんか?

お問い合わせはこちら

当社、飲食店社員研修(勉強会)の実施方法|年間プログラムと単発研修

研修(勉強会)は、下記の2つの頻度、期間にて研修を実施いたします。

1年間ぐらいを目安に、じっくりより深く当社が入り込んで行う研修(勉強会)です。もちろん、1年以上継続して実施することも可能です。

① 全社員対象向け研修(勉強会)
対象基本全社員
目的全社員で会社の価値観、働く価値観の共有のため
会社としての仕事のやり方、進め方を共有するため
研修(勉強会)の時間最低4時間
期間最低1年間
内容理念浸透(価値観の共有)、アルバイト教育など仕事のやり方、進め方

※カリキュラムは、実施前に1年間のプログラムをご要望などをお伺いしたうえで作成します。
また、研修(勉強会)を実施しながら、内容を変更して行う場合もあります。

② 店長向け研修(勉強会)
対象店長
目的店長としてのあり方や店長業務に必要な知識、ノウハウを共有するため
研修(勉強会)の時間最低4時間
期間最低1年間
内容数値管理(FLコントロール)、アルバイト教育(初期教育、目標設定、評価の方法、コミュニケーションの取り方など)、店舗改善、チームビルディングなど

※カリキュラムは、実施前に1年間のプログラムをご要望などをお伺いしたうえで作成します。
また、研修(勉強会)を実施しながら、内容を変更して行う場合もあります。

③ マネージャー(統括店長、SV)向け研修(勉強会)
対象マネージャー(統括店長、SV)
目的マネージャーとしてのあり方やマネージャーに必要な知識、ノウハウを共有するため
研修(勉強会)の時間最低4時間
期間最低1年間
内容コーチング、問題改善、スケジューリングなど

※カリキュラムは、実施前に1年間のプログラムをご要望などをお伺いしたうえで作成します。
また、研修(勉強会)を実施しながら、内容を変更して行う場合もあります。

月1回の訪問指導と数回のZoomでの打ち合わせ含む。
交通費、宿泊費は別途ご請求いたします。

1日だけ、数回だけ、とテーマを決めて、単発的に実施する研修(勉強会)です。

1日研修
研修例
必要時間5時間
カリキュラム内容1,飲食店で利益を残すとはどういうことか?
・PLの読み方
・飲食店の現場が行うべき数値管理とは?
2,確実に適正原価率にコントロールできる原価管理方法
・理論原価率、実際原価率、適正原価率の違い
・適正原価率にコントロールする方法
・棚卸はなぜ実施するのか?
3,あるべき人件費コントロールのあり方
・積み上げ式と逆算式シフト組みの違い
4,毎月の売上管理のあり方
必要時間5時間
カリキュラム内容テーマ:「離職率を減らすために求められるアルバイト・パート教育のあり方」

●アルバイト・パートとの関係性を構築するためのコミュニケーション             
1、「聴く」のトレーニング
・二人一組でのヒアリングロープレ(相手の夢、目標を聞き出す)
・「聴く」と「聞く」の違い
・「聴く」が上手くなる10個のワード
2,フィードバック
 ・「褒める」ために必要なこと
 ・フィードバックが上手くなるには?
3,アルバイト・パート教育の悩みを共有
 ・参加者全員から、アルバイト教育での悩みを発表
 ・何で悩んでいるのかを皆で共有と簡単な講師からのアドバイス

●アルバイト・パート教育とは、何を教育することか?             
1、アルバイト教育とは、「本学」と「末学」を教えること!
 ・「本学」とは?
 ・「末学」とは?
 ・指示出し(教える)の3原則
2、「仕事を「楽しい」と感じさせる教育・指導とは?
・「仕事を楽しい」と感じさせるためには、どうすればいいか?
・仕事を楽しませるための3要素

※他にもご要望に応じて実施させていただきます。

※なお、交通費、宿泊費別途ご請求させていただきます。

お問い合わせはこちら

飲食店社員研修・勉強会の実施までの流れ

STEP01
STEP02
STEP03
STEP04